愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
【症状に対する対処の間違い】
【症状に対する対処の間違い】

熱が出たら解熱剤、腫れや痛みなどには消炎剤。

どうやって、止めているのか?

これらは冷やして止めているのです。つまり、血流を止めているのです。

冷す力がさらに強いものにステロイドがあります。

血流を止めれば、生体の炎症反応が止まる!

これが、消炎剤のしくみなのです。

このようにして、不快な症状は止まりますが、組織を修復するための治癒反応も止められてしまうので、病気そのものも治さないままになってしまう。

西洋医療は炎症をとめることが病気を治すこと、と考えています。

つまり、間違え、なのです。

人間の身体は、治すために熱を持ちます。

発熱、炎症は自ら治すための手段であり症状なのです。

それを薬を使って無理やり冷やすということは、治さないという意味です。

症状は、身体のSOSサインです。

そのSOSを見ないように目隠しすることは、本当に危険なことなのです。

いつか、必ず、何倍にもなって自分に返ってきます。

それを知った上で、症状がキツイ時だけ、薬は利用しましょう。





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