愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
【負を引き取るか、負を消すか】
【負を引き取るか、負を消すか】

患者さんは負に包まれている方が多いです。

とうぜん、体調不良からくる精神不良、病気からくる将来不安、痛みやダルさからくる被害者意識など

そんな患者さんと毎日接していると負をもらって、しんどくなるはず。

しかし、相談者さんと話した後に、いつも元気になってる自分がいてあれ?と思ってました。

毎回、元気になってる自分がいて、ん?なんで?と…

「それは、接し方の違い」

「相手に同情し、同調すると負をもらう」

「でも、物事の受け止め方を変えてあげて、相手の気持ちが晴れたら、そりゃ自分も嬉しいし、元気をもらう」

「負を引き取るか、負を消すかの違い」

負を引き取ったら、ずっと引き取り続けないといけなく、患者さん自身も治る力がつかないですよね。

そういえば、毎週30人くらいの患者さんを診て来ましたが、いつもエネルギーに満ちていて元気でした。






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