愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
人生には、カルマと言う「付けがある」。
人生には、カルマと言う「付けがある」。
人生には、クリアーしなければならない「ノルマ」がある。
気づきが遅ければ、晩年に大きな出来事が起きる。

人は、まったく成長せずに来世へ生まれ変わることは出来ない。

気づきのノルマが定められているから。

人間は、3次元の中で生まれ育ち、何も疑問を持たず当たり前に生きている。

最新の量子論では、11次元が主流ですが、かつて天動説を信じていた頃の人達と現代人は何も変わっていない。

今だに、自分の確認出来ない現象は、信じることが出来ないでいる。

ノーベル物理学賞、南部陽一郎氏の「量子もつれ」や最新量子論の「万物の理論」と言われている「超弦理論」は魂の存在を説明出来るまでに致っている。

物理学者ミチオ カクの「ニューヨーク白熱教室1~4」と「モーガンフリーマンの臨死体験」と「NHKスペシャル神の数式1~4」は必ず理解するまで観るべし。

宇宙の構造は「万物の理論」「量子力学の超弦理論」で構成されている。

宇宙の一部である人体も同じ構造で出来ている。

原子核=「電子、クオーク、ニュートリノ、」

ニュートン力学=「重力、」

量子論=「電磁気力、強い核力、弱い核力、」で構成されている。

それらをまとめている”力”が”無かったら”、この宇宙のすべては人間を含めて分散し存在しなくなる。

本来人間の主体は能ではなく魂であり肉体ではないのです。

魂は「心、顕在意識、無意識、潜在意識、アーラヤ識(アカシックレコード)」にあり、すべてに共通するものは量子、粒子、光子の波動の記憶です。

見えないものは、ないのてはなくて、可視光を超えた光が見えないだけです。


一般的には不可能と思える透視や超能力などは皆、不思議に思え懐疑的にみたりするが、作曲、演奏、絵を描いたり、

創造する能力を持っている人達も同様です。

凡人からすれば摩訶不思議なことをしているかのように見えるのです。

これも、万物の理論、量子論で説明できるのです。


低波動の人には近ずくな、高波動の人には積極的に接すると良いでしょう。


過去、現在、未来の「一筋」の人生は、無限に繰り返す輪廻転生です。

その「一筋」は、いまいる自分の波動の度合いに沿って平行にある別の輪廻転生の「一筋」が、グラデーションのごとく無限にあり。

その無限にある「一筋一筋」は、チョイス「気付くことで、その度合で」魂の移行位置が決まる。

グットなチョイスは気づきレベルの深さで高波動の「一筋」に瞬時に移行しますが、本人は気づけません。

移行幅は気づきの度合いで、いくらでも移行出来、制限はないのです。

心の動揺は瞬時に+-移行している「証拠」です。

これが、わが宇宙本来の11次元の一部の現象で、

この11次元の一つの宇宙の他にも”平行宇宙”として”無限”にあるわけです。


負に傾いた魂は他の魂に「もつれ」その肉体に悪影響を及ぼす。

「もつれ」を阻害する魂に対しても悪影響を及ぼす。

その場合、魂を正に傾ける努力をして回避します。

「もつれ」は時空を超えて影響を及ぼし、同じ次元内では回避できないので、他次元へ魂を移行させます。

それが魂を正に傾ける努力です。




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