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万病を癒す!『腕振り運動』のヤバすぎる効果!
万病を癒す!『腕振り運動』のヤバすぎる効果!


『腕振り運動』って何?

"これは中国の秘法「達磨易筋経」というもので、香港から台湾に伝わり、台湾の蔵広恩先生という方が日本サイ科学会に持参された。"

"日本では、関英男博士が台湾の蔵広恩氏から教わった「達磨易筋経」のものが広く知られ、関博士は独自に理論付けをしている。"


関博士は80代で腕振り運動を始め、90歳を過ぎても毎朝2000回くらい行ない、年を取るごとに元気になり、視力も良くなり、96歳で他界するまで現役で研究を続けていた。

"腕振り運動は、船井幸雄氏によって「両手振り体操」の名前で広く知られるようになったが、船井会長は毎朝1000回くらい行なって、0.05だった視力が約3年で0.9まで回復し、眼鏡が不要になったという。"

どんな病気に効果があるの・・・?

"関博士が著した、専門家向けのテキスト「宇宙学序章グラビトニックス」によれば、この腕振り運動で治った病気として下記のものが取り上げられている。"

"・肺癌(午前2000回、午後2000回、夜2000回を5ヶ月)
・関節炎
・食道癌
・頚部淋巴線癌(1日1000回)
・半身不随(5、6ヶ月)
・肝硬変
・白内障(朝800回、夜1000回で4週間)
・トラコーマ、色盲、まぶたに生じるこぶ
・心臓病、高血圧
・神経症、精神分裂症
・腎臓病"



"関英男先生著の[グラビトニックス]には、病気治療のためには一日2000回、単なる健康保持のためには1日500回となっています。"


『腕振り運動』のやり方

やり方は非常に簡単です

"(1)自然体で、姿勢良く立つ。"

"(2)両足を踏みしめるような気持ちで立つ。"

"(3) 両腕を、前に水平に上げる。掌(てのひら)は内側に向け指は自然に伸ばす。"

"(4)両腕を揃えたまま、後ろ45度まで振る。この45度は目安であり、適当で良い。"

"(5)後ろに振った後は力を抜き、腕が自然に前に振られるようにする。"


この運動は筋力運動ではありませんので、力を入れて強く振ったりする必要はありません。

どのくらいの回数やればいい?

"この運動は、最初は1日に数百回から始めて、徐々に回数を増やしていくといいわけです。

その数は必ず自分で数えながら行います。

百回まで数えたら1に戻るようにして、少し意識的に、「自分が振っているのではない。振らされているのだ」というような思いで、ただ数だけを数え、淡々と続けることが重要です。

目安として、1日合計で、1000回から3000回を行えば、当面の効果としては気力が充実し、体内の気が活性化されて若返り、病気が治ったり、記憶力が良くなるなどの効果があるそうです。"


船井氏の腕振り

どうしてそんな効果でるの?

"関博士のものは、両手のひらを内側に向けて向かい合わせるのであり、向かい合わせた両手のひらから(正確には気道から)重力波が放射され、

この時、クオーク(素粒子の一種)の渦が発生し、これにより、複数の重力子が結合した粒子(GTP)が発生(物質化)する。

このGTPが病気治癒などの効果を起こす原因である。

GTPは、生まれた時は多量に持っているが、時と共に減少する一方で増えることはない。

しかし、腕振り運動をすることで、これを増やして体内に蓄積できるのである。

これにより、我々の夢である若返りが実現する。"

毎日続けることが肝心です






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