愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
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【子供のIQも性格も食べ物で決まる?!親の責任は重大!】
子供が成長段階で、学び、考え、判断、想像、喜怒哀楽を感じ人間関係を築くなど全ての行動は脳の働きによるものですよね。

人間の体の60兆(現在は100兆)の細胞は、食べたもので出来ている!これは誰もが知っている事実ですね。

だから当然、脳も食べたもので出来ているということです。

言い換えれば、子供たちの行動は食べたものに左右されるということです。

何を子供に食べさせるかということが、学びや思考、性格を司っているということになります!

子供の成長段階で、何を食べさせるのかは、親の影響によることがほとんどでしょう。

当然、親の責任ということになるのではないでしょうか!

要するに、子供の人生を決める最大の要因は食べ物であると言っても過言ではないでしょう。

~最近の脳科学~ 脳の性能は脳内の神経細胞と、そのつながりであるシナプスで決まる。

人の記憶 思考力 感情判断力は シナプスに在る。

神経細胞の総数は1000億個、シナプスの総数は3000兆個!

人の遺伝子の総数は2万個! ということは・・・、

仮に人の持つすべての遺伝子が、脳の発生と成長に関わるとしても、遺伝子がシナプスのつながり具合まで指定するには遺伝子の数が桁違いに不足していると言えるということですよね。

赤ちゃんは未完成な脳で生まれ、その後の成長のプロセスで栄養 や環境、学習などからの影響を受けて脳が完成していくということです。 要するに子供の脳を育てる最大の要因は食べものなのです!

スウォンジー大学のデイビット・ベントン教授のグループは、 ビタミンとミネラルを与えることにより 子供のIQが10ポイント上昇したことを報告しています。

また、ジャンクフードが子どもの脳に悪影響をおよぼすこと、そして、現代の子供がジャンクフード漬けになっていることもわかっています。

この状況に危機感をいだいたサンフランシスコのアプトス中学校は、校内からジャンクフードの自販機を撤去し、カフェテリアのメニューを、脳の健康に良いものに置き換えたところ、子どもの行動や学業成績が向上し全米の注目をあびています!

このように脳は食べ物に影響されていることが証明されています!

子供に何を食べさせるか?で、その子供の一生が変わるというのにもかかわらず、子供に何を食べさせたら良いのかを知らない人が多すぎます!

現代栄養学という、名前だけの古い栄養学を鵜呑みにして、頭に良さそうな栄養素があるからと与えてても、現代のように子供の犯罪や引きこもりなどが増えるばかりです。

食を学ぶことで、1人の人間の一生を左右する事が出来ます!





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