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「アトピーの原因と正しい対処法」
【アトピーと陣痛促進剤】

「アトピーの原因と正しい対処法」(丸山一郎説)

アトピー性皮膚炎という病名。

この病名から判断するとアトピーは医学的には皮膚の病気だと考えられていると思われる。

しかし、このこと自体が既に誤りである。

アトピーは皮膚の病気ではない。

症状として皮膚の表面に表れているのであって正しくは『関節炎』である。

原因は有害化学物質、とりわけお産の際の『陣痛促進薬』はアトピーの原因を解明する上で極めて重要である。

実は『陣痛促進薬』は猛毒である。

猛毒が母体に入ってきたから早く胎児を安全な体外に逃がそうとして陣痛が起きるのである。

その猛毒が胎盤を通じて胎児の体内に入り関節に溜まって炎症を起こす。

その時の老廃物を体外に排除するために皮膚の表面に出したものがアトピーの症状となって表れているのである。

皮膚の炎症はあくまでも結果であって根本の原因は関節の炎症である。

アトピーの症状が主に手首や肘、足首などに表れることからもアトピーは関節の炎症だと理解できる。

現代医学ではアトピーは免疫の誤作動とか免疫の暴走であるとして免疫抑制剤を処方するが、最も一般的なのがステロイドである。

しかし、アトピーを免疫の誤作動だとか免疫の暴走だと捉えることは過ちの上塗りでしかない。

免疫は正しく作動している。

免疫は暴走なんかしていない。

有害化学物質を排除しようとして正常に機能しているから老廃物が皮膚の表面に出ているのである。

それを現代医学はステロイドで無理矢理押さえ込んでしまっている。

悪いものを出そうとしているのに、出るな出るなと押さえ込んでいるのである。

大間違いもここまできたら滑稽に思える。

もっとも、現代医学は治す気はないからわざと間違った対応をしていることに気付けば不思議でも何でもなくなるのだが…。

さて、アトピーは関節炎だと理解した上での正しい対処法であるが、体内に溜まっている有害化学物質や老廃物をリンパの流れに乗せて流してやるのが最も効果的である。

全身の関節を弛めリンパの流れを良くして悪いものを肝臓に運び、そこで分解してやればいいのだ。

当然ながら、体内に溜まっていた有害化学物質や老廃物が流れてしまったらアトピーの症状は出なくなる。

体の表面を弱酸性にして体内の老廃物を出してやる方法や特殊な風呂に浸かって血流やリンパの流れを良くして老廃物を出してやる方法もあるが半年とか一年とか長い期間を要するなどの欠点があり私としてはお勧めはできない。

私は帝王切開でしたから陣痛促進薬は使っていません……こいう方がたまにいらっしゃるが、帝王切開に至るまでに陣痛促進薬を使ったり、あらゆる努力をして、それでも生まれないから帝王切開に至ったのだから、帝王切開の場合はほぼ100%の確率で陣痛促進薬を使われていると考えられる。

また点滴の中に陣痛促進薬を入れられたら素人には陣痛促進薬を使われたことに気づく術(すべ)もない。

しかし、生まれてきた赤ちゃんにはアトピーの症状が出ている……なぜだろう?
なぜかしら? こんなお目出度いお母さんが多い。

さらに言っておくと、卵アレルギー、小麦アレルギー、肉アレルギーなども陣痛促進薬が大いに関係している。

他所の赤ちゃんは食物アレルギーが出ないのにウチの子だけなぜ?

それは、お産の時の陣痛促進薬の成分が体内に溜まっている上に、卵や小麦や肉の有害化学物質が反応してアレルギーを引き起こす物質に変化したためだと考えられる。

卵、小麦、肉、それ自体は何の問題もないのであるが、鶏や牛の餌に入っている抗生剤、防腐剤などの薬剤が卵や肉に入っているのである。

また、小麦はほとんどがアメリカやオーストラリアからの輸入物であり輸送中のカビの発生や腐敗、発芽を防ぐのために強力な農薬が使われているのである。

農薬漬けの小麦を使って小麦粉を作るから毒入りの小麦粉である。

それと体内に溜まっている陣痛促進薬の成分が反応してアレルギー物質になっているのだと考えられる。

同じものを食べてもアレルギーの出る赤ちゃんと出ない赤ちゃんがいるのはそのためである。





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