愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
病気になりやすい人とそうでない人。
昔から「病は、気から」とよく言われています。


病気になりやすい人とそうでない人。

流行りの風邪をすぐにひいてしまう人と、ほとんどひかない人。


その人の「気」の持ち方によって、病「気」の周波数に同調してしまう人と、それには「気」を合わせない人。

人との付き合いも「気の相性」や「気の持ち方」で大きく変わっていきます。


一人一人の「気の出どころ」は、その人の「心のあり方」に大きく影響しています。
それは、いままでの人生のさまざまな経験を通して得た「気づきの集大成」。

いわば、膨大な量の記録が蓄積された、潜在意識のプログラムです。


でも、一見強固そうに見えるそのプログラムは、いつでもアンインストールして、本当に望む幸せバージョンへと入れ替えることができます。

その、幸せ人生づくりのアプリケーションは、『言葉』です。


言葉は『意志を持ったエネルギー』です。


昔から日本では人が発する言葉は「言霊(ことだま)」といわれ、ひとつひとつの言葉には強いエネルギーが秘められているとされてきました。


「ありがとう」「嬉しい」「よかった」「ツイてる」、こんな言葉を言ったり聴いたりするだけで、人の心はとても穏やかになりハッピーなエネルギーが湧いてきます。


自分自身が心地よくなる「言葉」は相手の気持ちもよくしますし、それが廻り廻ってその場全体の雰囲気や運気も良好になっていきます。

さらに言葉は、私たちの「脳や心や体」にもとても大きな影響を与えています。


佐賀県にある東洋医学と西洋医学を統合したYHC矢山クリニックの矢山利彦先生によりますと、
「ありがとう、感謝します」といったプラスの言葉を使う人には、
その言葉が持つ「快」のイメージ情報が、大脳にある大脳辺縁系と基底核に伝わるそうです。

その結果、脳内に緊張状態を解くセロトニンが増え、また快の神経ホルモンの、ドーパミン、エンドルフィンも増えて、病気や痛みの原因となっていたストレス物質をとりのぞく作用があるとのことです。

反対に「つらい、苦しい、もう嫌だ」といったマイナスの言葉を言い続けると、そのマイナスの言葉が持つ「不快」のイメージ情報によって、悪玉と呼ばれるアドレナリンやノルアドレナリンといった神経ホルモンが出て、心拍数も上昇し心も攻撃的かつ衝動的になるということです。


言葉が「脳や心や体」におよぼす影響はとても大きなものがあります。

私も以前はよく流行り風邪をひいていましたが、この言葉の使い方に「気」をつけるようになってからは、ここ十数年まったく風邪をひかなくなりました。

病は「気」から、気は「言葉」で変わります。


そして、その「言葉」の効果を、最大限に拡げるものこそ、
一人一人の想いのちから、『想像力』です。


本来は誰もが生まれながらに持っている、

自由な『想像力=イメージ力』を多彩に使えれば、それだけで


・能力や体調や感情をコントロールしたり、

・望む結果や出会いやモノや情報を引き寄せたり、

・自他共に幸せになれる、「自他実現」の人生を歩めるようになります。

『自由で多彩な想像力』は、

脳と心と体の健康や、人生そのものを豊かにしていきます。





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