愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
【心と脳の下準備】
【心と脳の下準備】

脳というのは、現実とイメージをうまく区別できないと言われています。

ですから、現実と違うことをイメージすると心や身体に与える影響も変えられるというわけです。

普段は、心で感じたことを脳が認識し、身体に指令をします。

自分が病気だ、死ぬかもしれないと思うと、それを脳が認識し、死ぬかもしれない恐怖を身体に与えます。

すると、身体が怯え震えたり、その恐怖を洗い流そうと涙が出てきます。

このようなストレスは身体にも大きな影響を及ぼします。

治らない、どうしよう、不安・・・の思いで相談者さんは面談にやってきます。

私は、相談者さんと面談した際に、難病を克服した娘の話や他の相談者さんが元気になった話をします。

より具体的に脳がイメージできるように、何をしたら、いつ頃どうなって、その後どうなったかを話します。

それは、回復した人の記録を見せて話します。

同じ病気の人が、医師から治らないと言われたのにも関わらず回復した事実を資料を見せて話します。

治らないかも・・・と思っている人に、もしかしたら私も大丈夫かも・・・と認識して欲しいからです。

具体的に明確に脳がそのことを認識し、自分で治るイメージが出来ることが、難病克服のポイントだからです。

大丈夫かもと脳が認識すると、脳が心にも身体にも大丈夫ですよ!と伝えます。

すると、心は安定し、身体も余裕を持って病気と闘うことができます。

相談者さんの中で、スムーズに回復する人の共通点は、素直な人です。

うまく、自分でイメージし素直に治ると思える人だからです。

そして、元気になって好きなことをしている自分をイメージしてくれます。

病気を克服するには、心と脳の下準備が重要で

それがあってこそ、食事やサプリ、その他の代替医療が身体に好影響を与えるのだと思います。





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