愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
【治したいと治るの違い】
【治したいと治るの違い】

「治したい」は「治らないかも」と同じ認識なんです。

「治らなないかも」は不安と恐怖の認識です。

しかし、「治るかも」は「治る」と同じで、安心と希望での認識です。

脳の認識の違いが身体の変化に大きな違いを生みます。

多くの相談者を見ていると、それは本当に顕著に表れます。

相談者さんの中で、スムーズに回復する人の共通点は、素直な人です。

うまく、自分でイメージし素直に治ると思える人だからです。

そして、元気になって好きなことをしている自分をイメージしてくれます。

すると身体はイメージ通りになろうと動き始めるのです。

逆に不安や恐怖は交感神経優位に傾きます。

すると、食べた物も吸収しづらく、出すものも出づらい状態になります。

栄養の吸収にも排毒にも悪影響を及ぼします。

身体に良いことをたくさん行っても、その効果が薄いのはその為なんです。

しかし、治ると認識しようと思っても、根拠がなければ無理な話です。

私の娘の克服例だけだと、奇跡?偶然?と思うこともあるでしょう。

だらか、相談者には、難病を克服した人の実例や資料を目で見て確認してもらうのです。

すると、自然に「私も治るかも」「きっと治る」と自然に認識できます。

病気を克服するには、心と脳の下準備が重要で

「治したい」から「治るかも」そして「治る」と自然に思えるかどうかです。

それがあってこそ、食事やサプリ、その他の代替医療が身体に好影響を与えるのだと感じます。





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