愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
【レイノー現象】
【レイノー現象】

継続的なストレスを受けると交感神経優位となり血流が悪くなります。

一時的なストレスならいいんですが、継続的に続くと身体が硬直し、さらに血流が悪くなります。

また、その状態は毒素が排出されにくいので、それもまた血流を悪くしていくのです。

それに輪をかけて、急に寒さを感じることで血管が収縮し、なお血流が悪くなり、緊急事態発生となります。

そうすると、身体は血が行き届かないと死に関わる臓器を守ろうとします。

最終手段として、死に関わらない指先を犠牲にし、命を守ろうとする

その表れが、レイノー現象です。

そして、自律神経が臓器は大丈夫だと感じたら、身体はまた指先に血をもどします。

このように自律神経は瞬時に判断し、ずっと身体を守っています。

ここに書いたことは、どこにも書いてないと思いますが、間違いないと思っています。

なぜなら、物事の受け止め方を変えストレスやトラウマを消し、溜まった毒を出し、血流が良くなると膠原病は治っているからです。

それと、このお守りのような自律神経と免疫細胞を無視した治療では治っていないからです。

身体に起こる症状に意味のないことは一つもありません。





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