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4大エネルギー矛盾
現代科学は、学説上、「4大エネルギー矛盾」に直面している。
 
「4大エネルギー矛盾」とは、 第一が筋収縮、 第二が酵素作用、 第三が触媒作用、 第四が常温核融合。
 
しかし、それに関わるエネルギーの実体が解明できていない。
 
1、筋収縮運動エネルギー
筋収縮の際には力学的運動エネルギーが必要になる。 それはATP(アデノシン三燐酸)が分解して与えられる。
しかし、それだけでは全体の1割そか速度的にはまかなわれない。 残りの9割は外部からのエネルギーが供給されねばならず、その解明には何らかの量子論的な法則が必要になる。
しかし、どのような量子エネルギーが関わるのかは明らかにできていない。
 
2、酵素作用エネルギー
酵素があれば、生体外なら高温高圧でないと起こらない分子レベルの化学反応が生体内なら常温常圧で起こる。
卵の白身を実験室で消化させるには、試験管に触媒(塩酸)を加え、加圧して110℃の高温にしないとならない。 ところが、体内では胃の中のトリプシンという酵素の働きにより常温常圧で消化できるとある。
このような酵素作用の実体は蛋白質と生命エネルギーだと指摘されている。
しかし、その生命エネルギーの正体は明らかにできていない。
 
3、触媒作用エネルギー
従来科学では、それ自身は変わらないが、化学反応速度を速くしたり、遅くしたりできる元素や化合物のことを触媒と定義してきた。
触媒を用いると反応速度があがる場合、反応系の活性化エネルギーを下げる向きに、触媒からエネルギーがなんらかの形で供給されていることになる。
しかし、そのエネルギーの実体は明らかにできていない。
 
4、常温核融合エネルギー
1989年、フライシュマンとポンズは常温(電解)核融合現象を発見した。
陰電極にパラジウム、陽電極に白金を用い、重水を仕込んで電気分解を行ったところ、大量の熱が発生し、同時にトリチウム、ガンマ線が発生した。 現象説明にはコンテの理論(陽子と電子の強い相互作用)が有力視されているらしい。
しかし、それに必要な高エネルギーがどのような機構で供給されているのかは、明らかにできていない。
 
 
■「4大エネルギー矛盾」は”酵素・触媒作用”に帰着される
第一矛盾にいう筋収縮の際のATPの分解にはATP分解酵素が関わっているので第一矛盾は第二矛盾の酵素問題に還元できる。
また、第四矛盾にいう常温核融合で電極に使用されているパラジウム、白金は触媒活性の高い金属元素として知れれている。 それ故、第四矛盾は第三矛盾の触媒問題に還元できる。
 
それに、いずれの現象場にも水(H2O)が共通に介在している。
 
第一矛盾(筋収縮)では体内水、 第二矛盾(酵素作用)でも体内水(生体外では親水性酵素の方が分解反応速度は速い)、 第三矛盾(触媒作用)では溶媒水、 第四矛盾(常温核融合)では電解対象物そのものが重水あるいは軽水などいずれも水が関わっていることがわかる。
 
従って、現代科学の4大エネルギー矛盾は常温常圧で原子・分子転換を起こす酵素・触媒作用に帰着でき、水が共通場となっている。
 
 
【光の三原色】
 
光(透明光) = 青 → H(水素)
         赤 → O(酸素)
         黄 → Si(珪素)
 
光は粒子と波動性から成るとされているので、粒子が動くことで波を形成すると考えらている。
光の性質を考えると、粒子はSi(珪素)と考えられ、その珪素によって波が生まれると考えられる。
つまり元々珪素がH,Oの中にあると考え、万物、珪素を通して、出たり、入ったりすると考えられる。
今まで水を主役と考えていたのが、実は珪素が主役で水(H、O)は脇役。
 
光の性質から考えて、珪素(粒子)の中にH,Oがはいる、H,Oの中に珪素があるのではなく、珪素の中にH,Oが入っていると考えると、ジェルあるいはゲルというシリコン状態となり存在し水分子の形、つまり、ピタゴラスの三角形及び黄金分割比の源をなす粒子と考えられます。
 
珪素化合物を含むプリズムが光を分光できるのもこのためです。
 
(*脳内パラダイム革命発 量子水巡り珪素光へ「宇宙生命三都物語」 高尾征治(九州大学 工学博士)著  より~ 引用)





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