愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
食と仕事のライフスタイルを見つめ直す
現代日本では病人で溢れかえり、健康な人がほとんどいません。


健康の定訳は、「健康とは、完全な肉體的、精神的及び社会的福祉の状態であり、単に疾病又は病弱の存在しないことではない。?


到達しうる最高基準の健康を享有することは、人種、宗教、政治的信念又は経済的若しくは社会的条件の差別なしに万人の有する基本的権利の一つである」 といったように格調高いものです。


わたしの定義では、心身ともに健やかであり、中庸(調和、ハーモニー)の状態を健康と指します。


そして、そのような状態の時は奉仕、利他の精神に溢れているもので、そこで初めて健康であると言えるのです。


健康は大切であり、心身ともに健やかな状態でなければ仕事もままなりませんし、人間關係もままなりません。


その積み重ねが人生の墜落を招き、取り返しのつかない事態になることもあります。


人生は習慣、積み重ねで出來ています。その最大の習慣とは『食事』と『仕事』です。


この両者のバランスを保たなければ健康にはなれないということです。


食事は、自然になるべく近いもの、大地からの産物をエネルギーの高い状態で頂くことです。


間違っても大地、地球の産物ではないどうぶつは食べ物ではないので食べてはいけません。


いただきます、とは「生命をいただきます」、という意味です。


これは更に言うならば、「地球に存在するミネラルや微生物などの生命エネルギーをいただきます」であり、地球の惠みをいただかなければ、健康にはなれません。


そして仕事。人間關係などのコミュニケーションによりストレスが溜まり、電磁波や放射能などの影響で活性酸素が溜まり、ストレス解消しようと更に身體を壊す白砂糖中毒になる、という惡循環のサイクルにはまる人が多いです。


人は存在意義、生きる理由を求めます。そこが滿たされない場合ストレスになります。


だから、あなたが最大に能力を發揮でき、尚且つ社会貢献できる仕事でない限り、心の病氣になります。


両者の習慣を變えること、心身のバランスを調える食を疎かにすることなく、さらには仕事を充實させることが健康への近道です。


二つはセットであり、切り離せないものだからこそ、二つの習慣を見つめてください。





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