愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
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人が成長するためには何が必要か?
人が成長するためには何が必要か?


A 苦しみと悲しみですね。

こうした感情を味わうと『共感力』の拡大が起こります。


共感力の拡大、これは靈性の成長というテーマでもあるのです。


一言で言うなら、天意(あい)とは共感力を個人から外に、段階を追って拡大していくこと。


その共感力は、平穩無事な環境では伸ばせません。

苦しみや悲しみが共感力を育む種子(たね)になるのです。


利己主義とは、人生をぬるま湯で過ごしているから起こります。

晴れの日ばかりでは、晴天の有り難み、感謝の念は沸き上がりません。


苦しい時、悲しい時、それが最大まで高まった時こそ価値觀が一變する最大のチャンスになります。


成長する、とは天意(あい)に目覺めること、わたしはそれを指します。

そして、それを想いだけでなく實踐すること。


そのきっかけになるものが苦しみや悲しみなのです。

だから、人生を飛躍的に成長させるもの、として本当は感謝するべき事柄なのです。


苦しみや悲しみを力に變えることが出來るかどうか、絶望するだけかどうか、それは知識にかかっています。


無知は罪という言葉があります。

知らないから絶望し、闇から逃れられない。

しかし、そこに眞理という?(ひかり)が照らされることで絶望は希望に變わります。


しかし、その知識も關心力がなければ身に付きません。

だから、何を置いても關心力を高め、學ぶ姿勢を身に付けることが成長する最大の鍵になります。





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