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最大の洗腦の方法とは?
何事にも答えを出させない方法、洗腦の方法というのが存在します。

それは、“考えさせなくさせること”です。

思考の停止、これをさせればいいのです。
 
 
そのための方法の一つにテレビや新聞などのマスメディア、一部の人間が不特定多數に向けて一方的に情報を送りつける行爲があります。
  
  
マスコミの正式名称は“マスコミュニケーション”です。

大衆傳達とは、マスメディア(テレビ、ラジオ、インターネット、新聞、雑誌、書籍など)を用いて、不特定多數の大衆(マス)に大量の情報を傳達することを指します。
  
 
ここに、マスメディアに所属する一部の人間により故意に情報を選んで洗腦させようとする働きかけをすれば、大衆は簡単に騙せます。
 
 
アドルフ・ヒトラーは我が闘爭で、『大衆は小さな嘘には騙されないが、大きな嘘には騙される』と述べています。
 
 
これが、マスメディアの本質であり、マスコミュニケーションの意圖になります。

そのことに關して、あるTV關係者はこう言いました。
 
 
『TVで報道しているのは全部大嘘だ、TVで報道してない裏に本当のことが隠されている。

記者クラブの存在、スポンサーの存在、フリーメイソンの存在、CIAの監視、色々混ざるから本当のことなど言えないようにさせられてるよ』
 
 
これが報道の實態であり、本当のことなど口が避けても言えないようにさせられているのです。

その中で洗腦させるためには思考を停止させることが手段です。
 
 
これは視覺(映像)、聴覺(音)も含まれますが、もう一つの手段として“肯定派と否定派をつくり、答えを出させない”という方法があります。
 
 
例えば、原発に關しての討論番組があったとします。

必ず否定派と肯定派を出し、グダグダした内容にして答えを出させないように誘導し、「結局どっちが正しいの?」とさせるのが最大の洗腦方法なのです。
 
 
これはFacebookなどのSNSの対立でも良く見られます。

肉食否定と肉食肯定の構圖があったとして、どちらも讀んでる人は逆に「どっちが本当かわからない」となります。
 
 
これは本屋などでの書籍は更に顕著ですが、医者に騙されるな、医者否定本に騙されるな、斷食が健康にいい、斷食は健康に惡い、こうした本が近くに置いてあるのを見かけると思います。
 
 
で、消費者は結局思考が停止し、どっちが本当かわからないから“どうでもいい”となりますが、これが最大の罠であり、金融支配の狙いでもあるのです。
 
 
これらの洗腦から逃れるためには、更に悟りを開くためには何が必要かについて、インドの聖者は『大自然を觀察することである』と述べています。
 
 
わたしは自然界、どうぶつ界の働きを視ることにより、世の中の歪められた洗腦社会の實態に氣づきましたが、そこにしか眞理や洗腦ではない世の中の本当の姿の答えはないと感じます。
 
 
そこに氣づくためには、背後の権力者の存在を知る必要、どういった意圖で情報を流しているのかを考える必要が最初のプロセスとして必要であり、そこから世の中の矛盾に氣づいていくのが第一ステップです。
 
 
肯定や否定も、人間の都合という觀点ではなく、大自然や生命の繋がりという觀点から視ていくと答えは自ずと視えてきます。
 
 
そのためには、思考を停止しないで、人間の視点ではなく、宇宙の法則という視点を持つ努力をしてください。

その先に、歪められた世界から、本当の世界の本質が視えてきます。






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