愛と感謝、思いやりと健康が一番!
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【神さまが存在する証】
【神さまが存在する証】


約500万年前、霊長類は『生物の進化の過程』として、「ゴリラ」、[オラウータン]「マントヒヒ」「チンパンジ」「サル」「ヒト」などに分かれました。

500万年前までは、同じ進化の系譜をたどってきたはずなのに

「ヒト」以外に『感謝の心』をもつ霊長類は一種族たりとも見当たりません。

ということは、物理学的に考えていくと、進化を遂げながら、徐々に『感謝の心』を獲得したわけではないということです。

『感謝の心』を進化の過程によって獲得したものなら『感謝の心』を10%持っている生物がいて、20%持っている生物がいて30%持っている生物がいて40%、50%、60%持っている生物がいて・・・・

「その連続分布」の結果として、『感謝の心』を100%持つ「ヒト」が存在していなければ、物理学的に説明がつきません。

ところが、数百万種類の生物の中で『感謝』することができるのは、「ヒト」だけです。

連続分布の結果ではなく、生物の頂点に位置する「ヒト」にだけ唯一『感謝の心』が存在しているということは、「何者かによって与えられた」としか考えられません。

唯物論的に考えて、「神様が与えてくれた」と考えるのが、一番納得がいきます。

「ヒト」だけが『感謝の心』を持っているのは、『神さまが存在する証』だとおもいます。





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