愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
世界の病院が治療に活用。 マイナス感情を癒し、病気・痛みを撃退する「指つかみ」

世界の病院が治療に活用。

マイナス感情を癒し、病気・痛みを撃退する「指つかみ」

日々生きていると、いろんなことが起きて


心配したり、

怖くなったり、

腹が立ったり、

悲しくなったり、


そうした苦しさから目をそむけようとして、つい、がんばりすぎてしまったり、そういうことは誰にでもあると思います。

年老いて、公園のベンチに座って深まる秋の景色を眺めるとき、そうした出来事、心の起伏のすべては人生の贈り物だったとほんとうの意味で、気づけるのかもしれません。

やっぱりすべては愛だったんだにゃ、むにゃむにゃ、、、と。

だから「マイナス感情」という言葉はほんとうじゃないのかもしれません。

けれども、まだ、おじいちゃんおばあちゃんじゃあないし(^_-)-☆

日々の中ではつらい気持ちにひきずられたくないのは当然。

キラーストレスという言葉もありますが、激しいマイナス感情は、体の不調にもつながりかねません。

そこで本日、ご紹介したいのが、こちら。

伝説の癒しの手法「仁神術」に基づいた、「指つかみ」です。

これ(笑)

ところが、この図は実は、絶大な癒し効果を秘めているのです。

実は、手のそれぞれの指は、上の図に示されている、感情と対応している。

指をそっとつかむだけで、それらのマイナス感情は癒すことができる。

そして、そのマイナス感情が積み重なることでもたらされる、さまざまな病気や深い症状をも癒す。

ゆほびかでは以下のような声を紹介しています。


「ぜんそくの発作が起こらなくなった」(ジェド・シュワルツさん、医師、アメリカ)

「耳鳴りと消化不良が改善した」(アスリッド・カウフマンさん、編集者、イギリス)

「激しい胃痛を薬を使わず解消した」(カルロス・ギュイッターさん、施術家、ブラジル)


ん? 海外の皆さんばかり?

実は、「仁神術」は日本で約100年前に考案され、海外で広がった手技療法なのです。

医療者たちからの評価も高く、アメリカやオランダの病院では、「仁神術」を取り入れているところもあるそうです。

やり方は超簡単で、基本的には、指を、そっとつかむだけ。

例えば、お土産で買ってきた大好物のおはぎを食べようとウキウキしているときに「トオルさん! さっさと掃除機かけてや!」と言われたとしましょう。

一瞬、われしらず、腹が立った!!

そういうときは「怒り」という感情とリンクしている、「中指」をそっとつかむのです(^_-)-☆

そして

効果を確実に得るためには、独特のつかみ方があるのです。

ギュッとつかんじゃだめなんですね。

そっとやさしく。

脈を感じるように。

ストレスだらけの地球遊園地で笑って過ごしていくためにも、自分は愛したいし、愛を感じていたいんだと思い出すためにも、使えるメソッドだと思います。






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