愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
もしも子供が肩をすぼめて帰ってきたら
もしも子供が肩をすぼめて帰ってきたら、学校で何かあったのではないかと考える。

自分の意欲をどこかで抑えられたか、自分の感情をどこかで傷つけられたか、心に何らかの打撃を受けた場合です。

家に帰って来たときの肩の格好を見れば、子供の一日の生活は大体見当がつく。


早ければ、学校で何かあったか聞いて、それを言ってしまわせれば消えてしまう。

それに対して親は何も言わなくてよい。

子供の心の中に溜まっているものを吐き出させればそれでよい。

けれども、気がつかないで長い間放っておくと劣等感になる。

劣等感は弱いものいじめや、陰のいたずらになったり、あるいは盗難という現象になったりする。

理由のない不安の中には、言われたことが理解できない為に生ずる不安がある。

先生に言われたことがどうしても呑み込めないで、それが不満の対象になり、何故そうなのか納得できないために不安になる場合がある。

とにかく子供の肩が前に出ていたら注意を要する。


もしそうなったら

肛門を締めさせてジッと押さえる。

そして、おへその真後ろの腰椎二番と腰椎三番の間をジッと押さえる、

これを寝る前に行う。


早いうちなら、理由のない不安の代わりに理由のない自信が出てくる。






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