愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
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「肉体は老いる」という意識を持つと、「死に向かうホルモン」を作り始めます。
「肉体は老いる」という意識を持つと、サハスラーラ(頭頂)チャクラは、脳下垂体から「死に向かうホルモン」を作り始めます。
 
他のチャクラもそれに伴って変わり始めるのです。
 
ところが意識を変え、「肉体は老いない」という意識を持つと、サハスラーラ(頭頂)チャクラは 脳下垂体から「生命ホルモン」を作り始めます。 
 
他のチャクラも変わり始め、内分泌の働きが再生へと向かい始めるのです。 
 
脳下垂体が「生命ホルモン」を作り始めると、サハスラーラ(頭頂)チャクラ全体が開いて、そこに光が注がれ、人は「生に向かうホルモン」を作り始めます。

生命に向かうメンタル波動がどんどん出るようになり、心が綺麗になり波動値が高まっていくのです。

アセチルコリンという波動値の高いホルモンが産出され、アナハタ(心臓)チャクラが開きます。

すると、心の思いによって波動値がどんどん高まり、生命エネルギーが高まり、人はどんどん若返ることができるのです。

人は宇宙エネルギー意識で生きなくてはなりません。

意識で宇宙エネルギーを積極的に使うようにする鍵は呼吸法にあります。

深い呼吸によって脳内にアムリタというホルモンの分泌が行われ、その他の脳内麻薬物質用ホルモンも産出されて、

顕在意識が抑制され、潜在意識が浮上し始めます。

呼吸によって霊的磁力が高まり、体中に行き渡ると、背骨の根底から頭頂部に掛けて、磁力と反対の電磁エネルギーが上昇するようになる、といわれるのです。

瞑想と呼吸によって、人々は不思議な力を開くことが出来るのです。





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