愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
あなたの今の人生です。

今を生きてて、誰かを助けたり、
今度は助けられたりしたりするのも、
あなたの今の人生です。

あなたは、そんなことを
色々と経験しながら、
実際に勉強しながら生きているのも、
あなたの人生です。

悔しいことがあっても、
泣きたいことがあっても、
くじけないで、
あなたの光を失わないでいると、
いつかはあなたにとって
良いことがあります。

人は、あきらめないで頑張っていると、
必ず報われる時が来るのも、
あなたの人生です。






焦る事が多いのは、目的意識がうすいから
『焦る事が多いのは、目的意識がうすいから』

* * * * * * * * * * *

つらい事が多いのは、
感謝を知らないから

苦しい事が多いのは、
自分に甘えがあるから

悲しい事が多いのは、
自分のことしか考えないから

怒る事が多いのは、
我がままだから

心配する事が多いのは、
今を懸命に生きていないから

行き詰まりが多いのは、
自分が裸になれないから

焦る事が多いのは、
目的意識がうすいから

以上
劣勢の時に
振り返るポイント

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状況に行き詰まり感を持つとき
一度振り返ってみて
参考にしてみると
いいかもしれません。






【 人は変われる 】
【 人は変われる 】
 
人は変われる
 
そう思ったときから
 
 
人は変われる
 
自分を信じ続ければ
 
 
人は変われる
 
かすかでも希望があれば
 
 
人は変われる
 
悔しい思いを忘れなければ
 
 
人は変われる
 
運命の出会いがあれば
 
 
人は変われる
 
迷いがなくなったとき
 
 
人は変われる
 
自分を疑わなければ
 
 
人は変われる
 
今の自分に満足しなければ
 
 
人は変われる
 
苦しんでもがいている時こそ






幸せになるための法則

『 幸せになるための法則!!』
 
 
(1)感謝することを忘れるな
 
 
(2)助けることを忘れるな
 
 
(3)想う気持ちを忘れるな
 
 
(4)真っ直ぐさを忘れるな
 
 
(5)痛みを忘れるな
 
 
(6)孤独を忘れるな
 
 
(7)寄り添うこと忘れるな
 
 
(8)泣くことを忘れるな
 
 
(9) 笑うことを忘れるな
 
 
(10) 抱き締めることを忘れるな
 
 
(11) 愛すること忘れるな
 
 
(12) 大切な人を忘れるな






「肉体は老いる」という意識を持つと、「死に向かうホルモン」を作り始めます。
「肉体は老いる」という意識を持つと、サハスラーラ(頭頂)チャクラは、脳下垂体から「死に向かうホルモン」を作り始めます。
 
他のチャクラもそれに伴って変わり始めるのです。
 
ところが意識を変え、「肉体は老いない」という意識を持つと、サハスラーラ(頭頂)チャクラは 脳下垂体から「生命ホルモン」を作り始めます。 
 
他のチャクラも変わり始め、内分泌の働きが再生へと向かい始めるのです。 
 
脳下垂体が「生命ホルモン」を作り始めると、サハスラーラ(頭頂)チャクラ全体が開いて、そこに光が注がれ、人は「生に向かうホルモン」を作り始めます。

生命に向かうメンタル波動がどんどん出るようになり、心が綺麗になり波動値が高まっていくのです。

アセチルコリンという波動値の高いホルモンが産出され、アナハタ(心臓)チャクラが開きます。

すると、心の思いによって波動値がどんどん高まり、生命エネルギーが高まり、人はどんどん若返ることができるのです。

人は宇宙エネルギー意識で生きなくてはなりません。

意識で宇宙エネルギーを積極的に使うようにする鍵は呼吸法にあります。

深い呼吸によって脳内にアムリタというホルモンの分泌が行われ、その他の脳内麻薬物質用ホルモンも産出されて、

顕在意識が抑制され、潜在意識が浮上し始めます。

呼吸によって霊的磁力が高まり、体中に行き渡ると、背骨の根底から頭頂部に掛けて、磁力と反対の電磁エネルギーが上昇するようになる、といわれるのです。

瞑想と呼吸によって、人々は不思議な力を開くことが出来るのです。