愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
幸せになるための法則

『 幸せになるための法則!!』
 
 
(1)感謝することを忘れるな
 
 
(2)助けることを忘れるな
 
 
(3)想う気持ちを忘れるな
 
 
(4)真っ直ぐさを忘れるな
 
 
(5)痛みを忘れるな
 
 
(6)孤独を忘れるな
 
 
(7)寄り添うこと忘れるな
 
 
(8)泣くことを忘れるな
 
 
(9) 笑うことを忘れるな
 
 
(10) 抱き締めることを忘れるな
 
 
(11) 愛すること忘れるな
 
 
(12) 大切な人を忘れるな






「肉体は老いる」という意識を持つと、「死に向かうホルモン」を作り始めます。
「肉体は老いる」という意識を持つと、サハスラーラ(頭頂)チャクラは、脳下垂体から「死に向かうホルモン」を作り始めます。
 
他のチャクラもそれに伴って変わり始めるのです。
 
ところが意識を変え、「肉体は老いない」という意識を持つと、サハスラーラ(頭頂)チャクラは 脳下垂体から「生命ホルモン」を作り始めます。 
 
他のチャクラも変わり始め、内分泌の働きが再生へと向かい始めるのです。 
 
脳下垂体が「生命ホルモン」を作り始めると、サハスラーラ(頭頂)チャクラ全体が開いて、そこに光が注がれ、人は「生に向かうホルモン」を作り始めます。

生命に向かうメンタル波動がどんどん出るようになり、心が綺麗になり波動値が高まっていくのです。

アセチルコリンという波動値の高いホルモンが産出され、アナハタ(心臓)チャクラが開きます。

すると、心の思いによって波動値がどんどん高まり、生命エネルギーが高まり、人はどんどん若返ることができるのです。

人は宇宙エネルギー意識で生きなくてはなりません。

意識で宇宙エネルギーを積極的に使うようにする鍵は呼吸法にあります。

深い呼吸によって脳内にアムリタというホルモンの分泌が行われ、その他の脳内麻薬物質用ホルモンも産出されて、

顕在意識が抑制され、潜在意識が浮上し始めます。

呼吸によって霊的磁力が高まり、体中に行き渡ると、背骨の根底から頭頂部に掛けて、磁力と反対の電磁エネルギーが上昇するようになる、といわれるのです。

瞑想と呼吸によって、人々は不思議な力を開くことが出来るのです。





天国と地獄はどこにある……⁉️
天国と地獄はどこにある……⁉️

面白い喩え話があります。

ある求道心を持った武士が、お寺に和尚を訪ねました。

「和尚、天国と地獄について教えて頂きたい」

「お主は偉そうに刀など差しおってからに、そんな事も
知らんのか、この大馬鹿ものめが‼️」

と言って、和尚は侍をいきなり怒鳴りつけました。

プライドの高い侍は、いきなり怒鳴られた事に対して
怒りで反応してしまいます。

「何をー‼️貧乏和尚の分際で武士を愚弄するとは、
許せん❗️」😡

と、言うが早いか、刀を抜いて和尚に斬りつけようとします。

そこで、和尚が一言。

「今のお主のその心が地獄じゃ」

ハッとして我に返った武士は、自分の非礼を詫びました。

「和尚、拙者はまだまだ修行が足りませぬ。
面目次第もない・・・。ご指導ありがとうございました」

と言って刀を納めて、礼をします。

「そぉ〜れ、その心が天国じゃ」

仏教や禅の逸話は、本当に面白くて為になるお話が
たくさんあります。






嫌なことばかり続くことがあります。
あなたに起こることは
すべて正しい。
          
嫌なことばかり続くことがあります。

なんで自分はこう運が悪いのだろうと、
悩むことがあります。

でも、
一見運の悪いことに見えることでも、

長い目で見ると、
そのことがあったおかげで
幸せになることも少なくありません。

それは不幸ではなくて幸運なのです。

一見、不幸に見える出来事も、
幸福なゴールに辿り着くため
必要な出来事なのです。





世の中で一番大切なこと
世の中で一番楽しく立派な事は、
一生涯を貫く仕事を持つという事です。

世の中で一番みじめな事は、
人間として教養のない事です。

世の中で一番さびしい事は、
する仕事のない事です。

世の中で一番みにくい事は、
他人の生活をうらやむ事です。

世の中で一番尊い事は、
人の為に奉仕して決して恩にきせない事です。

世の中で一番美しい事は、
全ての物に愛情を持つ事です。

世の中で一番悲しい事は、
うそをつく事です。